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エリザベス女王杯展望2

府中牝馬S組か…秋華賞組か…

その中で頭を悩ませるのが外国馬の存在だ。
今回は2頭が出走するが、競馬マスコミの下馬評はドイツから出走するフェアブリーズが上のようだ。
フェアブリーズが上か、トレラビットが下かはわからない。
とにかくレースを見たこともないので、なんとも評価がしにくい。
ただ、フランスから出走する3歳馬トレラビットの戦績には目を見張るものがある。
[2 3 3 1]と、9戦して着外がわずかに1回。
凱旋門賞で3歳馬が強いのは、競馬ファンなら周知の事実。
3歳馬が強い理由として、斤量があまりにも違い過ぎるというのが、多くの競馬関係者の見解だが、武豊に言わせると『斤量は関係ない。古馬と同じ斤量を背負っても3歳馬が勝つと思う』とのこと。
ヨーロッパでは、3歳の時の馬の仕上げ方が日本とはまったく違うのだそうだ。
今回出走する外国馬から馬券対象馬予想に加えるとしたら、3歳馬のトレラビットを加えようと思う。
大して強い根拠があるわけでもないのだが…(苦笑)

別路線から人気しそうなポルトフィーノだが…
とにかくこの馬は折り合いが問題。
前走では珍しく折り合いがつき、中団でためて、直線一気の末足でオープン入りを果たした。
しかし、1600mまでしか走ったことのないポルトフィーノが、今回は一気に2200mとなると、果たして折り合えるのか、と思う。2200mの距離は、血統的には問題ないのだが…

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  • Date : 2008-11-12 (Wed)
  • Category : コラム
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